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「肌に害のない化粧品を」との依頼を受けたのがきっかけで、 今から約20年前に誕生しました。 「皮膚細胞活性促進外用材」として製法特許を取得、 かつてない「メディカルスキンケア」としての第一歩を踏み出しました。 |
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製法特許 特許第1597430号 発明の名称 水性皮膚及び毛髪化粧料 細胞の栄養源である成分を特殊な条件下で調合する技術
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医学博士・医師 山田 一
東京大学医学部医学科卒業後、東京大学医学部付属 病院勤務。在学中に「皮膚細胞活性促進外用材」を開発する。 皮膚医学に基づいたスキンケアを研究し、細胞の栄養源である 成分を特殊な条件下で調合する技術を発明。 |
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医師 山田 きよ子
共立女子短期大学英文科を卒業後、 東京女子医科大学へ。医学部在学中から皮膚トラブルの 予防と改善のため積極的にアプローチ、医学はもちろん 化粧品などの美容分野にも精通。 | | | |
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